私たちが見つけた、とっておきのバリ。
場所は「プランチャ」 今ある空港から西へ90キロ、二時間半、ヌガラという市の半島です。
そこには何もありません。あるのは、昔のバリ島の姿。見えるのは、現地の素朴な家並みばかり・・・。
しかし、ここはこれから、バリで一番のエリアになることは間違いありません。
ここに誕生するのは、「プランチャ・ウォーター・ワールド」。
都会の喧騒を離れ、のんびりとした時間を楽しむ、
そんな贅沢をかなえるために開発中の、とっておきのリゾート地です。
知る人ぞ知るこの土地は、ようやく今、数棟のラグジュアリーなヴィラが建設され、
世界のVIPたちの注目を集め、急速に価値が上がり始めた場所なのです。
とはいえ、まだ「未完成」。今ならまだ、なんとか手に入る。今のうちに、皆さまにご紹介したい。
だからこそ、私たちはプランチャにこだわり続けるのです。
州都のデンパサール地区から西に90キロ。バリ第3の都市であるヌガラから車で少しの所に、美しい田園風景を残すエリアがあります。それがプランチャです。バリ島の観光開発地域にも指定され、これから本格的に開発が進められていくエリアです。
そして、ここに誕生する新しいリゾートこそが「プランチャ・ウォーター・ワールド」。
目指すものは、この地にヴィラを所有することそのものがステータスとなるような、プライベート・ヴィラ・エリアに商業施設が併設された高級リゾート。既にPASTI社がインフラの整備を進めており、村全体としても生活の質を向上させられるような形での開発を第一に考えています。今ある豊かな自然と、昔ながらのバリの雰囲気を大切にした場で、日常から開放されてのんびり過ごす最高の「非日常」という贅沢を愉しむためのリゾートです。
一見、相反する意味であるかのような2つの言葉‘ecology’ と‘economy’。実は同じ「オイコス(家)」というギリシャ語を語源としています。自然環境と経済活動、どちらも人間の生活から切り離すことのできないものです。自然環境に、地域社会に溶け込むような暮らしが出来てこそ、プランチャ・ウォーター・ワールドの本当の意味での豊かさを感じられると私たちは考えました。
全体のコンセプトデザインを手がけたのは、デザイン家電のamadanaなどで知られ、世界的に活躍中のデザイナー・鄭秀和氏が率いる「Intentionallies」。これまでも建築の枠にとらわれることなく、家具やインテリアまで全ての要素を統合して「空間を創る」というアプローチをとってきました。このプランチャでは街全体を1つの空間として環境との調和を図り、この土地が持つ豊かな自然という財産を次の世代へ継承する、そんな豊かさを追求します。





















